ではどんな就業規則を作成すればよいのでしょうか? ■ 法律・法令を遵守しているもの 最近の法律改正が御社の就業規則に反映されていますか? 時代遅れの就業規則ではないでしょうか? 2008年4月施行の改正パートタイム労働法への対策は大丈夫ですか? ■ 御社の将来を考えて・・・ ・「2006年4月施行の改正高年齢雇用安定法による 65歳までの継続雇用制度などの導入はできていますか? ・賃金制度や退職金制度は現状のままで大丈夫ですか? ・男女共同参画やセクハラ問題を軽視してはいませんか? ・ 職場の安全衛生に配慮されていますか? ■ リスク管理 就業規則の整備がされていないと、労働トラブルになることが考えられます。 *社員と会社を守るために就業規則の見直しをぜひお勧めします *就業規則の診断、作成、修正作業を承ります。
相談窓口を社内に作るよりも「社外」に作る方が 相談者には利用しやすいと思いませんか? 社員の悩みをいち早く解決して、いい仕事をしてもらいたいですね。 当所では弁護士をはじめ産業カウンセラーやキャリアコンサルタント などの専門家と連携し、さまざまなご相談に対し、迅速に対応します。 ■2007年4月改正男女雇用機会均等法施行 セクハラ相談窓口の設置が義務づけられています。 あえて相談窓口を外部に設けることによって、働く社員さんが相談しやすい形になっています。 ■ひらの事務所の2007年3月からの新サービス! 〜導入企業様からのお声〜 特段セクハラと騒ぐようなことは(自社に)起こるわけがないとも 思ったけれど、 「ひらの事務所がセクハラ相談窓口をしてくれるんだ」と女子社員に話したら 「社長、すごいですね、一流企業みたいだし、なんだか 安心できます・・・」 なんて社員は喜んでいますよ。 (大田区 サービス業 様) ★★★ 料金は 社労士顧問契約先様(社員10名様までは)無料。 相談窓口アウトソーシングのスポット契約については社員数によりお見積もり作成します。 ぜひ お気軽にお問い合わせください。★★★ ↑ 社員さんあてにお渡しするカード(名刺サイズ)のイメージです